✨皆さま、
おはようございます。
🌟ワクワクして、人生を心豊かに、
捻挫をした方は多いと思います。
今日の患者さんは、
2週間前に、
右足首を捻挫していました。
いつもは、身体全体の施術をしていた方でした。
かねてより、
外傷の時は、
氷で冷やすことが大事ですと
お話ししていましたので、
実際、氷で冷やしたそうです。
捻挫(ねんざ)とは、外部から関節に強い力がかかることにより、関節を支えている靱帯(じんたい)や関節包(かんせつほう:関節を包む膜)、軟骨などが損傷することです。
捻挫は、足や手、肩、膝など、全身のあらゆる関節で起こります。きっかけは、スポーツでの激しいぶつかり合いや、走っている最中の急な方向転換、交通事故、転倒、
段差の昇り降りなど、さまざまです。
今回は、2週間経っていましたので、
施術にお灸も併用致しました。
せんねん灸を使用致しました。
せんねん灸の使い方は前に
ご紹介いたしましたね。
今回は、全身の施術に加えて腫れている周りを
施灸を致しました。
腫れもひいて、
大分痛みも和らいだようです。
お灸はどなたでも出来ますので、
近くの薬局から買ってきて
救急箱に入れておくと便利ですね。
✨今日も何があっても、
明朗、愛和、喜働で参りましょう。
🌟感謝(感謝)
捻挫して氷で冷やし
腫れが引き
お灸の効果
試してガッテン