2026/05/24

✨皆さま、
おはようございます。

今日も一日、ワクワクする気持ちを大切に、心豊かな時間を過ごしていきましょう。

昨日はお台場海浜公園で花火大会がありましたね。

暑い日が続いたと思ったら、昨日は一気に冷え込みました。

こうした「寒暖差」は体調を崩しやすいため、しっかりとケアしていきたいところです。

寒暖差による不調(寒暖差疲労)は、自律神経の乱れが主な原因といわれています。

そこで、日常で取り入れやすい対策をまとめました。

🛡️ 寒暖差に負けない体づくり 4つのポイント

♨️ 1. 自律神経を整える入浴
シャワーだけで済ませず、ぬるめのお湯にゆっくり浸かることが効果的です。
• 温度と時間: 38〜40℃のお湯に10〜15分
• 効果: 副交感神経が優位になり、血流が促され、疲労物質が抜けやすくなります。

🧣 2. こまめな体温調節と「3つの首」
気温差が7℃以上になると、体への負担が大きくなります。
• 服装: カーディガンやストールなど、脱ぎ着しやすい服装を活用。
• 温める場所: 特に「首」「手首」「足首」を冷やさないようにしましょう。

🧘‍♀️ 3. 首まわりの軽いストレッチ
太い血管が集まる場所をほぐすことで、血流が良くなります。
• ストレッチ: 頭を横に倒し、首筋をゆっくり伸ばす(左右30秒ずつ)。
• 朝の習慣: 起床時、ベッドの上で行うだけでも効果的です。

🥑 4. 内側から整える食事
体温を保つためのエネルギー源をしっかり補給しましょう。
• タンパク質: 肉、魚、大豆製品を摂り、基礎代謝アップ。
• 温かいスープ: 生姜やネギ入りの汁物で、内臓から温めましょう。

どうぞ今日も、お身体を大切にお過ごしください。

✨明朗・愛和・喜働✨

本日も皆さまが健やかに過ごされますように。
心からの感謝を込めて。